静岡県富士市厚原175-42
富士インターから車で10分

不眠症

  • ベットに入ってもなかなか眠れない
  • 夜中に何度も目が覚める
  • 眠りが浅く、疲れがとれない
  • 薬に頼らず自然に眠れるようになりたい

ひとつでも当てはまる方は、大竹整体院にお任せください!

眠れぬ夜の対処法:意識的に眠る環境をつくる

神経が過敏になっていると、眠ろうと思ってもなかなか寝付けないことや、眠りが浅くすぐに目が覚めてしまうことがあります。

本格的な睡眠障害になってしまう前に、以下のことを試してください。

睡眠リズムを取り戻すために大切なのは、意識的に眠る環境をつくることです。
それには、

・眠くなくても毎晩決まった時刻にふとんに入り消灯する
・睡眠時間にかかわらず朝は決まった時刻に起きる
・昼寝をするときには午後3時までに15~20分以内にする

まずは、この3つを数日繰り返してみて下さい。軽い睡眠障害なら改善することがあります。

しかし、しばらく試してみて、効果がみられなければ、当院の整体をプラスしてください。

睡眠障害には、セロトニンを活性化させることが秘訣

質の良い睡眠には、昼間にはセロトニンというホルモンの分泌、夜間には睡眠ホルモンとも呼ばれているメラトニンがしっかり分泌されることが重要です。

朝、太陽の光を浴びると夜間に分泌されていたメラトニンが止まり、メラトニンとは入れ替わりに、今度はセロトニンが分泌されます。
メラトニンは目覚めてから15時間ぐらい経過すると再び分泌され、 徐々に休息に適した状態に導き眠気を促します。

※メラトニン・・・眠気と快眠をもたらしてくれる脳内ホルモンで、メラトニンの分泌量が少なくなると「夜に眠くならない・・」、「朝がだるい・・」といったことが起こりやすくなります。
※セロトニン・・・朝に向かって、セロトニンの分泌が始まり、特に朝日を浴びるとセロトニンの分泌量が増えていきます。体が「活動モード」に移行するため、スッキリした目覚めが期待できます。

良質な睡眠には、このメラトニン、セロトニン、2つのホルモンの分泌が必要で、セロトニンはメラトニンの材料にもなっています。

つまり、メラトニンを上手に分泌させるためには、まず、セロトニンをしっかり分泌させることが必要になります。

当院では不眠症でお困りの方に対して、整体を通じ、以下のようなサポートをしております。

当院では、セロトニン活性療法という整体法を用いることで、セロトニンホルモンを活性化させ、快眠をサポートしていきます。

整体方法はお子様でも受けられるソフトな整体になりますので、痛い施術が苦手という方でも安心して受けて頂くことができると思います。

お薬に頼らず、子供の頃のようにぐっすり眠ることができますように、不眠改善をお手伝いさせていただきます。

電話:0545-67-1395
メールフォーム:https://otake-seitai.com/contact.html

0545-67-1395